2005年11月21日

六人目の歩兵、告白する。

これにてCool&5「歩兵たちの晩餐」は全日程終了となります。
ご来場、誠にありがとうございました。
また、公演を支えてくださった皆様ありがとうございました、お世話になりました。

最後の最後になりましたがこの稽古場行進ブログ9割以上は嘘なのです。
信じている方の夢を壊したくないのですが、皆様とCool&5メンバ−の生活に支障がでないよう、一言記しておきます。

ごまさんの髪の毛が爆発していたこと
ファックさんが白目をむいたこと
楽屋での最低な会話
岡嶋さんの好物が白いご飯であること
は本当です。

何が嘘なのかはいいません。

今回もパンフレットを並べたのは私ども、アーサーとウィリアムだったんですよ。

ではまた。
posted by クーラー at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡嶋秀昭PPP

pic_0042.jpg
岡嶋秀昭PPPの様子をすこしでも・・・いかがですか?
えらいキューティクルな髪の毛(当日爆発していたごまの髪と比較されていました)、お気に入りの黄色のジャケット、ウクレレ。
キュンキュンしてきませんか?

写真撮影時はきっかけあわせ。
この時はイタリア人風の顔だったのに・・・
posted by クーラー at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

京都公演無事終了

制作アッコ=スンです。
楽日もたくさんの方にお越しいただきました。
ありがとうございました。
ホクホクとした表情でお帰りになる姿を見て陰から喜んでおりました。

本日の岡嶋秀昭のPPPでは
「ちょっと歌う日」と題し、
岡嶋さんのウクレレ演奏とキュンとなる歌を三曲きかせていただきました。
あれは、もててしまうと思います。
いいところをさらっていきました。
会場のいたるところでキュンキュン言ってました。
きっと大木さんは嫉妬していますよ。

私達の公演は終わりましたが
大善院さんのギャラリーオープニングイベントは23日まで続きます。
まだご覧になっていない方は是非足をお運びください。

また、皆様にお会いできる日を楽しみにしております。
いつになるだろ。。。
posted by クーラー at 02:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

楽日です。

ファックジャパンです。
楽日です。
色々なことがありました。
ハプニングもありました。
ぼくは今回のお芝居の本番中、毎回、緊張のあまり白目をむいて倒れかけているのです。
聞くところによると昨日もおとといもそこそこの時間、白目になってセリフを喋っていたようです。
気を付けないといけません。
間もなく本番です。
緊張しています。
posted by クーラー at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

Fジャパン、大木湖南PPP終わる

Fジャパン、大木湖南初PPP終了しました。
関西各地で繰り広げられてきたFジャパンPPP。
泣いたり、喧嘩したり、励まされたり、ロックだったり、炊飯器だったりします。
さて、FジャパンPPPの通な楽しみとして衣装を挙げておきましょう。
毎回痛い衣装を披露してくれます。特に小物使いが素敵で、帽子のチョイスはCool&5でも一番かと思います。

そして大木湖南PPP。
懺悔する大木湖南(写真)
自分が忍者なのを黙っていたから?忍者を悪用して本番中に消えたりしたから?
PPPを観た方のみ本当のことを知っています。
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残りは明日のみ。
お待ちしております。
posted by クーラー at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞台監督は何でも知っている

本日もたくさんのお客様にご来場いただきました。
本当にありがたいことです。
アンケートに書かれたご感想、ご意見、一同ありがたく拝見しております。

ところでCool&5の舞台監督は何でも知っています。
一言でいえば雑学王なのです。
今日は「正しいストーブ・焚き火のあたり方」について教わりました。
真剣に真似をする4人。へんなところでシャイなごまは「やりたくない」と拒否しています。
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posted by クーラー at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初日が無事終わりました

初日、無事終了しました。
大阪に引き続き、多くの方にご来場いただきました。
寒い中、誠にありがとうございます。

会場の大善院。
道順に関してはjunko師匠がアップしていますので、大善院そのもののことをちょっと・・・
大善院は約670年前に開かれた由緒あるお寺。鎌倉から室町の世に変わるあたりですね。
浄土真宗仏光寺派ということで、すぐ近くには本山の仏光寺が。
大善院さんの敷地内に「おてらハウス」という施設ができました。貸ギャラリーです。
本格的にギャラリーとして動き出すのは12月からで、現在はオープン記念として障害者の「ひらけ ごま!」展が開催されています。
今日はばたばたしてしまっていけずじまいでしたが、明日は作品を観にいって併設のカフェでほっこりするぞー。

大善院HP→http://www5c.biglobe.ne.jp/〜DAIZENIN/
お寺ハウスHP→http://www.oterahouse.com/
posted by クーラー at 00:35| Comment(0) | TrackBack(1) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月18日

大善院への道(その1)

クーラー達の師匠(?)・植村です。勝手に更新します。
今日は京都公演が、無事初日を迎えることができました。ご来場いただいた皆様、関係者の皆様、どうもありがとうございます。御陰様で、夜のステージは満席になってしまいました。明日以降もまだまだお客さんがいらっしゃるようですので(回によってはまだ大丈夫!って回もあるんですが・・)、まだご予約いただいてない方はお早めにご連絡いただけると嬉しいです。このBlogは嘘ばかりが横行してるようですが、この情報は嘘じゃありません。私は嘘は書きません、ちょっとくらい冗談は書くかもしれないけど。

さて。会場への行き方がわかりにくい・・というご指摘を頂戴しました。どうも申し訳ありません。
こちらのBlogでもご案内を載せようと、取材は事前にしていたようですが、更新が間に合っておりませんでした。なもんで、今日実際に道案内をさせていただいた私の視点で、ご案内を書かせていただきます。
(写真は、クーラー達が事前に撮ってたものです。どれを使うかの選抜は私の好みで選びました。)

私のおすすめは、四条通りから柳馬場通りを下ってきてくださるルートです。それが一番わかりやすいんじゃないかなと、私は思います。
四条通りから柳馬場へ。
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そのまましばらく進みます。右手にパーキングが見えたら、それが仏光寺通りです。
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ここまで来るとあとすぐです。今日は私はこの角に立って、ご案内をしてました。夜のステージの時は、近くのライブハウスに来るお客さんも多く通り、道を聞かれました。両方の会場の案内係になってました、私。
仏光寺通りの次の道が、会場の大善院へ行く道です。そこで右に曲がります。目印は、ダンススタジオの看板。
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右に曲がって、正面に見えるのが、仏光寺。
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結構圧巻。やっぱり何か力があります。思いっきり余談ですが、私はお寺が好きなんで、角曲がった瞬間に、おお!って思いました。受付集合時間まで間がないのに、一応お参りしてから行きました(笑)。
そして、会場の大善院。
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本番時間の会場前はこんな雰囲気じゃありませんが。本番の雰囲気は、そのうちクーラー達がアップしてくれる・・かな?

もっと別ルートでも大善院には来れるんですが・・。なもんでタイトルは「その1」です。
勝手に更新して、ごめんよ、クーラー達。明日からもがんばろう、よろしくね。
posted by クーラー at 23:55| Comment(0) | TrackBack(1) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

体操作り

皆様、覚えていらっしゃいますでしょうか?
本番二日前の演劇界独自の伝統行事「カウント」。
もちろん今回もやりました。
今回は「水玉」はいなかったものの、明らかに足している人がいました。
無視です、無視。ノーカウント。
そして今回の勝者は「Cool&5のロックオブロック」ことF・ジャパンさん。
デヴィッド・ボウイの「HEROES」を気持ちよさそうに歌っていました。

さて今回よりCool&5独自の行事「体操作り」がはじまりました。
会場にちなんだ「体操」を作りました。
お寺ぴったりの体操。
体操作り中↓率先して動く大木湖南(右端)
pic_0024.jpg
posted by クーラー at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歩兵たちが今日から晩餐をします。

ファックです。
今日から本番です。
相変わらず楽屋での会話の内容は愚痴と嫉妬が大半をしめ、たまに性欲や自身の身体の老化具合についても語り合うこともあるぼくたちCool&5。
そうです、ぼくたちは最低なんです。
楽屋の空気は最高によどんでいるのに、なぜかみんなとっても穏やかな表情です。
負のエネルギーをたぎらした、熱狂的なお芝居をつくろう。
と、作・演のごまのはえさんさは言います。
みんな気合いを入れて暗い話しに花を咲かしております。
そうです、今日より3日間本番なんです。
かっこいいということはなんてかっこわるいことなんだろう。
歌手の早川義夫さんの言葉です。
そんなお芝居になると思います。
みなさまの御来場を心よりお待ちしております。
posted by クーラー at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

京都PPP続報!!

京都PPPの続報が入ってきました。
世界初演、そう大木湖南PPPに関する情報です。

秋の京都。観光客の数がピークに達するであろう11月19日。
都のど真ん中のお寺で彼が披露するものとは・・・



忍者



そう忍者らしいのです。
いかにも日本。和です!!
秋・京都・寺というシュチュエーションに合わせてわざわざ選んだとしか考えられません。
ネガティブな忍者、大木湖南。
どんな舞台を見せてくれるのでしょうか。
ご期待ください。
posted by クーラー at 00:49| Comment(2) | TrackBack(1) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

家族

ファックジャパンです。
今日は練習場にぼくの嫁と子供がきていました。
嫁と結婚してもう2年近くになりますが今年6才になる娘は今だにぼくのことを、
「お父さん」
とは呼んでくれません。
やっぱり前のお父さんのことが忘れられないのでしょうか。
いえ、もちろん無理に忘れる必要はないと思っています。やっぱり夢子ちゃんにとって血のつながった父親というのはこの世でたった一人なのですから…それはわかります。
けれど。
けれどやっぱりぼくは
「お父さん」
と呼ばれたいのです。ぼくたちは家族なのです。
「ファックおじさん」
と呼ばれているうちはぼくらは本当の家族ではないのです。
ぼくは、
「ファックおじさん」
なんて呼ばれたくはないんです!
いつの日か夢子ちゃんがぼくのことをお父さんと呼んでくれるまで、ぼくは待ちたいと思います。
「時間が解決してくれるよ、たぶん」
ごまのはえさんは夢子ちゃんを抱きしめながら複雑そうな顔をしてぼくにそう言います。
今日は月に一度、夢子ちゃんが前のお父さんと面会をする日です。
「お父さん」
夢子ちゃんの口からぼくが今待ちに待っているその言葉が発せられて、しかしその時ぼくはとても悲しかったのです。
ごまのはえさんにではなく、ぼくに、ぼくにその言葉を言ってほしいのです。
もうすぐ本番です。
けれどぼくたちが本当の意味で家族になるのにはまだまだ時間がかかりそうです。
posted by クーラー at 00:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

チケット情報。

この間、西院でアーサー、ウィリアムと軟式テニスの試合をしてきました。
ウィンブルドンのあるイギリスからやってきた(らしい)二人。
でも弱い!弱すぎる!
一セットも取れずに終わるなんて・・・しかも、一対二の試合で・・・。
ウィリアムが「ナンシキナンテ、シリマセン」とぶつくさ言っていました。
みっともない。負けは負けです。

さて今週末は京都公演。
18・19日の夜の回のお席、埋まってきました。
19日夜は大木湖南の初PPPがあるせいでしょうか。
熱狂的大木ファンの方で予約などしていない方はお早めにチケットのお申し込みください。
世界初演です、お見逃しなく。
posted by クーラー at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

京都版P.P.P

制作のアッコ=スンです。
京都版P.P.P詳細が決まりました。
(PPPとはポストパフォーマンスパフォーマンスの略で
おまけのアフターライブのことです。)

どの回に行こうか決めかねていた方
ファック・大木・岡嶋誰を見るかで決めちゃいましょう。

11月
19日(土)15:00 ファックジャパンのPPP
19日(土)19:30 大木湖南のPPP
20日(日)15:00 岡嶋秀昭のPPP

三人の意気込みを聞いてみました。続きを読む
posted by クーラー at 13:38| Comment(0) | TrackBack(1) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盛り上がりました。

ファックジャパンです。
今日は練習場所に元日本代表の野村秋伸さんがいらっしゃってくれました。
ぼくが呼んだのです。
実は野村さんとは続きを読む
posted by クーラー at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

大きい男、井口

ファックジャパンです。
練習場に淋しい背中で役者の5人が集まってくる中、いつも一人フレッシュな空気を持ってやってくるのが井口です。
ニットキャップシアターの若手、井口くんは今回のCool&5にて「小道具係」と「音響操作」をやってもらっているのです。
お芝居をやる上でこの2つのスタッフワークというのはたいへん重要で、やはりこの「Cool&5」の中でもその存在感はとても大きかったのです。
しかし大きい大きいとは思っていたのですが、今回はその井口くんの存在感があまりに大きすぎるので、なにかおかしいと、ぼくはここ1ヵ月ほど疑問に思っていたのですが最近ようやくナゾがとけました。
彼は身長が2メートル16センチもあったのです。
そう。
つまり井口くんは存在感だけではなく存在そのものも大きかったわけなのです。
なぜそんなことに今まで気付かなかったのか。
それは、どう考えても彼がそんなに大きくは見えないからです。
彼は身長170センチ前後にしか思えない身体なのです。
けれど身長を測ってみると、確かにきっちりと2メートル16センチもあるではありませんか。
不思議でした。
「いや、思い込むことにしたんです」
井口くんは言います。
「2メートル16センチもあると普段とても目立ってしまって恥ずかしいので、いつも自分は身長170センチ前後なんだと思い込むことにしたんです。自分が変われば周りも変わると言いますが、ぼくの場合もそうでした」
彼は、自分は身長170センチ前後なんだと思い込むようになってからいつしか周りの人間も自分のことを170センチ前後にしか見えないと思い込むようになってくれた、というのです。
「だからここ4、5年間、思い込むようになってからぼくの身長の長さに違和感をもったのはファックジャパンさんだけですよ」
そういって井口くんはほほ笑みむのです。
人間の想い。
その可能性は果てしないものがあるのだなと知った日でした。
また一つ勉強になりました。
posted by クーラー at 11:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

大木湖南、立ち上がる

ファックジャパンです。
いつの間にやら季節も秋から冬になり、Cool&5の5人の役者たちは、
「まるでぼくたちの人生のようだね」
と、ささやき合っております。
さて、京都での「歩兵たちの晩餐」はなんとお寺でおこなわれます。
「大善院」
というお寺の本堂でぼくらはお芝居をさせてもらえるのです。
その公演にむけて今一番血湧き肉踊っているのが、大木湖南さんです。
そう!
大木湖南のP.P.P(公演後のおまけ公演)が決定しました。
大木湖南さんは立ち上がったのです。
「一度見ていてもらった方が良いような気がする」
そういって大木湖南さんはさっそく練習場所でぼくらに考えてきたネタを見せてくれたのです。
けれど大木さんはやる前から異様に緊張し、異様に興奮し、ポジティブな発言をしたかと思えばすぐにネガティブな発言したり、そしてさらにそれを何度も繰り返したりと、明らかに錯乱しておりました。
最後に目を真っ赤にして
「ごまのはえ、制作の高原、…いや、ニットキャップシアター、ごめん」
と、自身の所属する劇団になぜか謝罪した後、
大木さんのパフォーマンスはついに始まったのでした。

すごかったです。
ぼくたちはとても贅沢な時間をすごさしてもらいました。
posted by クーラー at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

谷間

「谷間」。
そう今は大阪公演と京都公演の間。
クール&5のつかの間の休み・・・ではありません。
大阪の反省を踏まえつつ、京都に向けてしっかり稽古。

また「谷間訓練」という、この期間だけのトレーニングもこなさなくてはいけません。
「カウント」と同じ演劇界の伝統行事です。
近所の山に登り、頂上でひとりずつ「デーヴィーッドー・ボーウーイー」と下界に向かって叫びます。最後に全員で復唱。

体力がつく、発声練習になるという点で「カウント」より必要性は感じられます。また、デビットボウイと叫ぶ以外は普通の遠足と同じなので、親睦を深めるという目的で皆疑問も感じていないようです。

一都市のみの公演では谷間訓練はありません。
叫びたいがために複数都市で公演を行った劇団をいくつか知っています。

5人は今、どの山でやるかもめています。
船岡山か大文字山か。
3対2で船岡山になりそうです。
posted by クーラー at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

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ファックジャパンです。
Cool&5大阪公演
「歩兵たちの晩餐」
無事終了しました。
ありがとうございました。
まだ京都でも晩餐は行ないますので、
良かったらぜひ観にきて下さい。
お待ちしております。
posted by クーラー at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二日目も無事!

二日目も無事終了いたしました。
ご来場誠にありがとうございました。

残念ながら大阪公演はこれにて終了となります。
次は俺の庭・京都での公演となります。
京都公演は、秋の観光シーズン真っ只中での日程です。
公演を観ただけで、金閣・銀閣はいうまでもなく、南禅寺や二条城、天竜寺などを訪ねた気分になることうけあいです。
秋の夜長にクール&5、よろしくお願いいたします。
posted by クーラー at 08:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 歩兵たちの晩餐in2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする